いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。 前機のギターも見てもらいましたが、「普通の状態ではない」そうです。 「いやそんなことはない」という異論も、木の材質、下地処理、塗装技術というラッカー絶対優位論と全く関係ない要素で、だいたい説明できてしまう話ばかりなので。, 私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。 あれってネックの仕込み角の問題など、製造上の不具合が原因であるイメージがあるんですが、実際どうなんでしょうか? ※症状を読み返してみましたが、即答出切る回答に至りませんでした。 実は2弦開放や1F、2F また他のフレットの所でも数カ所に音が変に感じる所が有ります。こういう場合はどのようにするのがベストでしょうか? お店に持って行ったとして、どのような調整というか修理になるのでしょうか?いわゆる全体的なフレット擦り合わせということになるのですか? また最初に書いた様に 1弦の17fあたりだけなら 18f以降のフレットを低くして合わすとかで対応できるのでしょうか?また こういうのは 保証で無料でやってもらえるのですか?やはり店ですぐ修理できなくてしばらく預かって修理になるのですよね? (2)物理的に「鳴る」ように、セッティング・調整を怠らない。 まず1年以内でフレットのすり合せしなければいけないような状態になれば保証で修理できるんですか? なので、それ以前のラッカー時代のモデルが箔が付いたという『付帯的な一面』は、有る事はあると思います。 例えば、  標準的な弦の太さの場合、ナットの溝幅、深さが適正でない。著しく弦高が低くネックの状態が適正でない。    使うことをお薦めします。 ネックの状態のチェックについては、同一弦上で1fと最終フレットを押さえ、中間あたりの弦とフレットの隙間を見ます。この時隙間が見られなければ、ネックが逆反りしています。厚紙一枚程度の隙間が開いていれば適正な状態、それよりも開きが大きい場合は順反り過多と見ます。 弾き方に関しては自分でも押さえ方が強いかもと感じますが、演奏中には夢中になってしまって、わからなくなってしまいます。 また、不意にギターを転倒させてしまい、あるフレットだけが(弦との衝突で)溝が入ってしまうこともよくありますが、これも通常使用の消耗とは考えられません。 それらの原因がいくつも重なって起きてしまったのでしょう。 目視ではほぼ真っ直ぐに見えます。 自分が知る限り、反りの確認方法として ご質...続きを読む, こんにちは。 などなど、アドバイス頂ければ幸いです。, こんにちは。 それよりもラッカーのギターは、皮脂や水分、接触によって塗膜が傷みやすいので、扱いに気を使ってしょうがありません。 装置」と認識された方が良いかと思います。 僕はラッカー塗装のギターもポリ塗装のギターも、それぞれ何本か持っていますし、所有ギターだけでなく数々のギターを弾いた感想として、ポリのギターがみんな音が良くないとは思わないですし、ラッカーのギターが全て音が良いとも思いません。 もしかしてネック起き・・・?無念です。今まで自分のギターではネック起きなどなかったのに。確かにしばらく弾いていませんでした。スタンドにレギュラーチューニングで立てかけたままでした。反省してます。 このように、メリット・デメリットを見ていくと、明らかにポリウレタン塗装のほうが良い部分が多いと思うのですが、皆さんはどう思われているでしょうか。やはりラッカーのほうが好みですか?そんなに音は変わりますか? 自分の知る限り、 ちょっとだけ順反りって状態ですね。 振動に影響があるとすれば、ひとえに、元の木材の質と、下地処理の丁寧さと、塗装技術に全てがあります。塗装材質面では「ラッカーよりポリウレタンが、未熟な塗装技術でも厚塗りできる」というだけで、厚塗りの弊害は言っても良いけど、そのことが単純にラッカーの方が優秀という証拠にはならないと思いますね。 マイクによってかなり音が変わるのがギターアンプレコーディングです。 よく使用されるのはshure sm57で、エレキギターらしいエッジの効いた抜ける音で録 … タッピング法もキレイに順反っていた場合なら1フレと最終フレを押さえて中間のフレットの隙間だけで判断できますが、ローポジションの方が強く反ってたら1フレと12フレを押さえて確認しなければならないですし、ハイポジの反りならそちらの確認もしなくてはいけません。 PUをアックティブ化するとバッファ回路が組み込まれます。ギターからの出力インピーダンス値は タッピング法もキレイに順反っていた場合なら1フレと最終フレを押...続きを読む, エピフォンやギブソンの保証は永久保証とありますが キックとベースのミックスの仕方をマスターしたいと思うのは、多くのクリエーターの方が抱いている願望だと思います。 スピーカーから鳴り響く堅固で、パワフルな低域音、自分の音楽でも常に出せたら良いと思いませんか? キックとベー […] PUはEMGなどから販売されていると思います。 >ネックがかなり反ってきた ウレタン塗装は、全部が全部1mmもあるような極厚塗膜なわけではありません。 まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?) 音が安定します ナット・ネック・ピックアップ位置・ブリッジがしっかりキマると、自分の楽器が見違えますよ♪ ヤフオクなどでギターを見ていると 参考になれば。長々と失礼しました。, ネック周りを中心に、ギターの状態をチェックしてみるのがよいと思います。 また、タッピング法についても、1フレットと12フレットを押さえる方法などもあるらしく、 何か僕の弾き方に問題があるのでしょうか。 セット状況、ナットやブリッジの材質・形状、PUの種類・位置、コンデンサーの種類、弾き方など 今まで意識した事がなく、良くわかりません。 詳しい方、よろしくお願いします。, ネック起きというかハイ起き? 改善されない、ダメだと判断した場合は返金をお願いし別の楽器を探します。, エレキギターを始めて買ったんですが、ビビリがひどく小さくひいても目立つ感じです。 この保証も一体どこまでが保証対象なのですか?, 楽器に限らず、保証制度というのは、明らかに製造者側に不備があって、かつ通常の使用によって生じたトラブルのみが対象になるかと思われます。 やはり早めに調整、は皆さん共通のご意見ですね。 特に高湿度での保管により、電気系統にトラブルが出ることが考えられます。また屋外での使用により、雨などに濡れた場合も、通常使用による故障とはいいにくいでしょう。 どの範囲までの保証になるのですか? そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。, No.3です。なかなか難しい状況のようですね。 つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。 早速ショップに持ち込みたいと思います。, ご回答ありがとうございます。 それと同時にボディーの背面がやや膨らんでいるように思えたので、ボディーが水を吸って膨らんだ→ボディーとネックの角度にズレが生じたということだと考えたんです。 パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。 ポリウレタンでもニトロセルロースラッカーのように薄塗りすることは可能ですし、薄塗りすれば木の振動も殺しません。 ギター教室行くならギター買わない, ギターの質問です!ギターで立ってストロークなどをするとネックが不安定で弾きずらいです!これはなれです. ガリが出たとか??ネックがかなり反ってきた?とか? パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。 「音」は電気的な回路だけで決まるものではありません。ギター本体やネックの材質、ネックと本体の また、ハイ起きはトラス・ロッドが効かない部分が反っているため、修正するのは大変です。 Live編集部 ギターネックの調整と一緒に、弦の種類の記事も読んでみて! 値段はまちまちなんですよね。 なのでタッピング法で確認した方が素人には易しいそうです。 トラスロッドの調整については、逆反りしている場合はトラスロッドを緩めて弦の引っ張りに追従させるようにし、順反りがきつい時にはトラスロッドを締めて逆反り方向に力が加わるようにします。具体的にどちらに回せばいいのかは、ギターに付属のマニュアルで確認してください。 以上です。よろしくお願いします。, ギターのネックの反りの確認方法について教えて下さい。 なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない(元の材質+エージング効果?)けど、一般的に拡張されたラッカー信仰は私には眉唾物としか受け取れません。 という論点の、この2つの論点に限るなら、私は否定し切れません。 なお、ビビリについては、弦の弾き方に原因がある場合も考えられます。ピッキングが粗く、力いっぱいに弦を弾いている場合は、弦も暴れやすく、ビビリにつながることもあります。もしピッキングを丁寧にするように意識してみて、ビビリが収まるようであれば、弾き方自体を見直してみるのも良いかも知れません。特にピッキングは力任せに無造作にやってはなかなかコントロールがきかず、良い音も出しにくいと思います。ピッキングについては、繊細なコントロールを必要とするものですので、丁寧にやってみるように気を遣うこともお勧めします。 とてもショボイ音になります。また、LIVEの本番ステージで「電池切れで音が出ない!」ということも 私も「音痩せ」には相当悩みましたが、結局辿りついたことは・・・、 理解していないといけませんので関連する事項を少し解説します。 私が10年くらいに買ったギターには の2つがあると思います。 自分で 15~最終フレット辺りをいろいろな長さで(例えば14 15 16fだけとか何パターンかで試しにスケールを当ててガタや隙間をみてみました)スケールを当ててみると ガタガタと音がするのと見た目でも周りのフレットより17Fが低いのがわかります。 >ガリが出たとか よほどヒドイ状態のネックか、様々なギターをバッチリ調整できてきている人でないと“大体”しか確認できないです。 長々とすみませんが、よろしければご意見をいただけたらと思います。 早速ですが、自分の使うエレキギターのフレットの減りが激しくて、とても困っています。 また特定のフレットだけ減るのは演奏上の問題なので、メーカーの責任とは言えません。自動車のタイヤに置き換えて考えれば、1年で5000kmしか走らないユーザーと、毎月5000km走るユーザーではタイヤ交換の回数が違うのは当たり前です。 購入してまだ4か月程ですが、リペアショップで状態を見てもらったところ「フレットの減りが激しすぎる」と言われました。 むしろ、塗装技術だけをあげつらえば、一部のフェンダーのオールドラッカーモデル(信仰対象になる時期の奴)の方がよっぽどいい加減です。平気で塗料槽にジャボ漬けしてたものもあったわけで。 弦が新しい物で、チューニングも正確に合わせた上でビビリが酷い場合は、ネックが逆反りしていないかをチェックし、その上で弦高の調整をするのが良いでしょう。ビビリについてはフレットと弦が接触していることが原因で起こるもので、基本的には弦高を上げる方向で対処するのが妥当です。ただし、弦高の調整については、まずネックの状態を適正な状態にしてから行うのがより良いでしょう。 1フレットと最終フレット(22フレット)を押さえて、7フレットあたりを叩くと、結構大きなタッピング音がします。 楽器でギターの種類ってどれくらいありますか?エレキ、クラシックギターなど 難しいギターって何ですか? 私はネック周りは全部リペアショップに任せる系ベーシストなのですが(ギターも弾きますが)、行きつけのショップのマスターに教えてもらった知識と自分の経験から書かせて頂きます♪ なお迷っているところです。 消耗品以外とありました。 交換するならステンレスフレットが良いのか? >1年以内でフレットのすり合せしなければ badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。 (細かい経歴は、プロファイルを参照してください) ラッカー塗膜は非常に薄く、そのため木の振動をあまり殺さないというメリットはありますが、湿度、木の収縮・膨張、手の皮脂などによってヒビ割れや劣化しやすく、また打撃や擦れ等で剥がれやすいため、長期的な使用における、外観の劣化および塗膜の機能(湿気等を遮断する)の低下は免れません。 フレットについては、特に金属の弦を使うギターでは長期的には消耗していくものになります。フレットの減りについては、ある程度は避けられないことになるでしょう。    (銅線)が5本程度しか入っていない粗悪品もあり注意が必要です。予算の関係もあろう フレット交換をすれば済む話ですがお金も要りますし、第一フレットはそう何回も何回も交換できるものではありませんよね。 また、アクティブ化すると常に電池の残量を気にしていなければなりません。電池がなくなってくると ギターという楽器は、テレビやパソコンのような電気製品ではなく、消耗品の交換が多く、こまめにユーザーが調整しながら使っていくものです。また使用環境、保管状況にもユーザーの注意が必要な商品なので、ユーザーの怠慢、無知によるトラブルは保証対象とはなりません。 フレットの減りはどのように確認するのでしょうか? り、音声信号への不都合(電気ノイズ、ハイ落ち)を防ぐするための「インピーダンス変換(調整) 他にも恐らくローズ系の指板でしょうから、温度湿度の関係も出てくるんじゃないでしょうか。 ギブソンやエピに限らず1年の保証のあるようなフェンダーとかでも なのでタッピング法で確認した方が素人には易しいそうです。 行くと電気ノイズに弱く、いわゆるハイ落ち等の現象が出てきます。 正常でない場合はリペアショップに入院させます。 ネックに反りがあるのかなと思いトラスロッドいじってみたんですが何も変わらず、その他弦高もあげたんですがそうするとひきにくくなって仕方がありません。 ※その「ノイズ」を拾わないために、ケーブルには「シールド」といわれるガードが施されていて、 アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。 先日、楽器屋さんでネックを調整してもらって真っ直ぐにしてもらっているので、 但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。 フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることでどうしてもできてしまうものです。また、弦をフレットにこすり付けるような奏法(チョーキング)などを多用する場合、それがフレットの減りを促すこともあります。その場合、弦の下ではなく、弦の横でもフレットが減ることになります。  ギター・ベースにつなぐケーブルを通称「シールド」と呼んでいますネ。 当初はボルトオンというこ...続きを読む, 今日ひさしぶりにアコギ(2004年製ギブソンJ-200)を手に取り爪弾くと、やたらと弾きにくい。よく見ると弦高がやけに高くなっているではありませんか。でヘッド側からネックを見下ろすと、どうもネックジョイントあたりから一気に順反り方向に角度がついている。嫌な気はしましたが、とにかくロッドを締めこんでみる。3回くらいに分けて合計180度くらい回したあたりで、ネックのローポジションのほうだけ逆反りになり始めている様子で、ネックジョイントからついている角度には変化がない。 ご質問の趣旨が「音痩せ(音劣化)対策」であるならば、以下の回答になろうかと思います。 腕の良いリペアマンならトラブルの原因がどこであるか、修理で対処可能なものか判断がつくと思います。 購入してまだ4か月程ですが、リペアショップで状態を見てもらったところ「フレットの減りが激しすぎる」と言われました。 といった表記が良く見られます。 「音痩せ」を防ぐには、元々の音が太く、芯があることが重要です。 若干お話が逸れてしまいましたが、質問者さんの場合は“一応”調整直後という事で演奏に違和感がないのであればタッピング法で確認するだけで大丈夫でしょう。 やはり仰る通り、調整に出してみたいと思います。, ご回答ありがとうございます。 それを踏まえて、自分のギターをチェックしてみると、 低くしてPA卓につなぎます。つまり、このDIがパッファーの役目(インピーダンスの変換役)をする ギターでネックのハイポジ起きってありますよね。 どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら (確認は毎回弾く時の最初にチューニングとセットでやっています。) まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?) ちょうど各弦の下にできていてボコボコしています。 いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。 バッファーとは「物と物の間が衝突や不和の状態にある場合、それを緩衝する(和らげる)」と つまり、出力側のインピーダンスを低くするための機器がバッファーで、言うなれば「インピー フレットに弦でできたへこんだ跡があります。 エピフォン スタンダードプラストップ ハイ起き対策 ものすごく久しぶりの更新です(;´Д`A 実は子どもの夏休み以降はギターやベースをほとんど弾いていませんでした… 増幅するとノイズ等もいっしょに増幅するため、良い音にならないと言う不都合が生じます。    クターをかましても良い音は出ません。 拙いとはいえ、自分の木工知識の限りでは、ラッカーだったら振動が死なない、ポリなら振動が死ぬ…などという理屈は、全く信用できません。どう考えても、そんなことはあり得ないので。 ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無...続きを読む, 私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。    特にエフェクター同士をつなぐパッチケーブルは、1本数百円のような物は、中の芯線 しかし やはり びびる感じと音が詰まる感じ...続きを読む, ・ハイフレットの音詰まりについて考えられる症状 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。, ギター好きな方お願いします。助けてください。 70年代のビンテージギターのネック修理について。 今、, なんだかんだ趣味でギター引きたいなって思うんですが難しいですよね? ・ヘッドorブリッジ側からネックを目視で見る方法 私は、キレイに順反っていてフレットに問題がないなら1フレットと最終フレットを押さえて中間のフレットと弦の間が名刺1枚分位スキマができていれば正常としています。 「フレットの減りは~です。」 当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。 新岡ギター教室webからの紹介で,とメールすればきっとサービスがあるはずです。 いいものをもらえたりするかも。 ネック起きがあって困っている方はぜひ相談してみてください。 他の調整のことでも何でも相談にのってくれると思います。 電源は通常、9Vの電圧(最近のアクティブベースは18Vもあります)が必要で、9Vの四角い電池を とりあえず、まずは弦が古いものであれば新しいものと交換して、チューニングを正確に整えてみるのが良いでしょう。購入直後でも、買ってから弦を交換していなければ、お店の方で張ってからどれくらい経過しているのかがわからないので、新しい弦に変えた方が良いかも知れません。弦が関係する部分の調整については、できるだけ新しい弦で状態を測る方が良いでしょう。また、状態を見るときにはきちんとチューニングを整えた状態で見るのが妥当です。例えばネックの反りの状態は、弦を張るとネックが引っ張られて動くので、演奏の時に適正な状態になるように、弦を正確にチューニングして状態を見る必要があります。また、弦が緩ければ、その分振幅幅も大きくなりがちで、ビビリを誘発しやすくなります。 /単位:Ω)のマッチング(状態)がよろしくない時に緩衝するのがバッファーの役目です。    やはり、エフェクターやボリュームペダル等はつなぐ数が多いと音は劣化して行きます。 ギターという楽器は、テレビやパソコンのような電気製品ではなく、消耗品の交換が多く、こまめにユーザーが調整しながら使っていくものです。また使用環境、保管状況にもユーザーの注意が必要な商品なので、ユーザーの怠慢、無知によるトラブルは保証対象とはなりません。 今まで普通に弾いていたつもりだったのですが、「長年リペアマンやってるけど、あなたほど減りが激しい人は他に2人しかいなかったよ」とも言われました。 しかし、タッピング法を試してみると、 その反りが通常の範囲内なのか、異常な反りなのかの判断は簡単ではありません。また、通常使用で想定される以上に太いゲージを張りっぱなしにすれば、ネックは順反りしてくる恐れがあります。 どこまでの(どの範囲)保証なのですか? ギター歴5年の大学2年生です。 目視ではほぼ真っ直ぐに見えます。 昔は私も自分でやっていて出来た気になっていたのですが、自分の演奏技量や知識が増えるのに比例して楽器の状態への不満が増えて行きリペアショップで調整して貰ったらビックリする位良くなった経験をして以来、周りやこちらのサイトでも自分で下手に調整しない事をすすめるようになりました。 「バッファーをかませる」と言う行(くだり)は、バッファーが何の役割をするのか?を正しく つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。 自分が知らない、或いは気付いていないかもしれない、ラッカー塗装のメリットをお聞きしたいのです。もしかするとそのご意見によって、考えが変わるかもしれません。向学のためにも、ぜひ詳しい方のご意見をお願いいたします。, ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか? 練習量が多ければフレットのすり合わせ、打ち換え頻度は多くなるのが当たり前で、これは保証対象とはなりません。 あと石橋楽器店という店で2年保証とか書いてあったのですが 2.フェンダー系のギターにギブソン系の幅広フレットを打つのもありです ギター歴5年の大学2年生です。 何となくハイポジ起きの意味を間違ってるような気がしてきました。 ギター・ベースのリペア・修理ならギターワークスへ。創業25年、累計15000本以上の実績!ピックガード製作・ネック折れなど基本調整から複雑な修理まで、熟練職人の技で大切な楽器をベストな状態にしてあなたの充実した音楽ライフのお手伝いをします。 4か月で、もうすぐ交換が必要な程減っているそうです。 「ポリウレタンモデルになってから、安い悪い材質を塗装でごまかすケースが増えた(のではないか)」 ロッドで調整できる範囲の反りは、ユーザーの調整が基本です。特にストラトなどのデタッチャブルネックは、湿度の影響を受けやすく、季節によって反り・戻りを繰り返すのが普通です。 確認する時は台などに置くのではなく、普段弾いているように座ってギターを構えた状態で確認します。 繰り返しですが、 ダンス変換装置」とでも言えます。 ・1フレットと最終フレットを押さえた状態で中間あたりのフレットを叩いてみる方法 目視確認は今までも何度かしてきましたが、精度に自信があるかと言えば微妙です。 これ以外にも、ラッカー塗装のはがれ、ヒビ割れなどもありますが、これも塗膜の特性上、ユーザーの注意が必要な部分です。ハードケースを保管場所と勘違いして、入れっぱなしにして塗装をダメにしてしまうユーザーは結構見かけます。 まず、そのギターが弾きやすいか弾きにくいかを決定付ける要因は 5つあります。それは、 ネックの長さ、太さ、分厚さ、弦のテンション(張りの強さ)、 弦高(指板と弦との離れ具合)です。 でも、ネックの長さを変える事はできませんし、 エレキギター等の交流信号はインピーダンス値が高いため、そのままケーブル(シールド)を伝わって 私は毎日3時間以上本番で弾く時には チューニング状態で長期保管というのは原因の一つなんじゃないですかね。 1フレットと最終フレット(22フレット)を押さえて、7フレットあたりを叩くと、結構大き...続きを読む, こんにちは! ブランドこそ違いますが、そのまんまヴィンテージのレプリカモデルです。 ブランドこそ違いますが、そのまんまヴィンテージのレプリカモデルです。 リペアマンと名乗っていても「単にリペアの知識があるクラフト系専門を出ただけの素人」がリペアを担当している事が多いように思います。 しかし そのギターのフレット1弦 17 18 Fのあたりが音が詰まる感じです。以前ネックの反りもあり 自分ですこし戻してみましたが 一応お店に持って行ってみてもらいましたら あと若干まだ順反りしてると言われやはりネックも反っていたみたいでした。その時にお店でもフレットの事を言い見てもらいましたら 「すこし弦の高さを上げてみました。こんな感じでどうでしょうか? 少し様子見てください。」と言われました。 ブルースなんかやるに押さえる力が強いと音にも出てきていい味が出るのですが 1万~2万でやってもらった人もいれば10万とかもはやリフィニッシュしたくらい取られてる人もいますし・・・, ギターのネックの反りの確認方法について教えて下さい。 たぶん押さえる力が強すぎるのですね (4)シールド・ケーブルは良い物を使い、なるべく短い物を使う。 「目で見てもほとんどすき間が分からないが、タップしてみるとチッチッと少し音がする」 湿度管理は簡単な除湿材をケースに入れる程度だったので、それが不十分だったのかもしれません。 居宅室内ではなく、納戸やガレージ保管、航空機による運搬などがこれに該当することがあります。 適切な保管方法かどうかが問題点となります。極端な...続きを読む, 3ヶ月前にエレキギターを購入しました。 特にギターに関する知識がないまま知名度だけでd-28を買って,「弦は張ったままの方が木が安定する」とか「毎日弾くから問題ない」とかいろんな迷信を信じてしまい,ネックが起きてしまったd-28をたくさん見ますね。 ノブが割れた?とか 但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。 ハイ起きしてしまったネックをストレートに戻すには、 ロッド調整だけではなかなか難しい場合が多いです。 ネックアイロンを使ったり、指板を削ったりと、 特殊技術が必要になりますので、かなかな自分で対処するのは、 難しいと思います。 フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることで...続きを読む, ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか? よほどヒドイ状態のネックか、様々なギターをバッチリ調整できてきている人でないと“大体”しか確認できないです。  バッファーと勘違いされている方も多いようです。 なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない...続きを読む, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 ハイ起きならリペアショップに持ち込みでしょうね。 とりあえず、まずは弦が古いものであれば新しいものと交換して、チューニングを正確に整えてみるのが良いでしょう。購入直後でも、買ってから弦を交換していなければ、お店の方で張ってからどれくらい経過しているのかがわからないので、新しい弦に変えた方が良いかも知れません。弦が関係する部分の調整については、できるだけ新しい弦で状態を測る方が良いでしょう。また、状態を見るときにはきちんとチューニングを整えた状態で見...続きを読む, こんにちは。 熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です 早速ですが、自分の使うエレキギターのフレットの減りが激しくて、とても困っています。 但し、PUをアクティブ化する際は何点か注意が必要です。 この場合どちらを信用すればいいのでしょうか。 もちろん素晴らしい技術を持つリペアマンが常駐している楽器屋さんもあるにはありますが、信頼できる技術をもつリペアマンを探すなら色んな楽器屋を試すよりいくつかのリペアショップを探す方がはるかにラクです。 柔らかく押さえる練習になるかもです ギターがかわいそうかもしれませんね それはここという時に出せばいいので通常から強く抑えっぱなしというのは  ネックの順反り(ねじれを含む・・トラスロッドによる調整もしくはストラトなどネックを外せる場合、シムによる調整の場合あり) フレット起き フレット調整不足(擦り合わせによる調整) providence np-20lなら3年保証付のサウンドハウス!楽器・音響機器のネット通販最大手、全商品を安心の低価格にてご提供。送料・代引き手数料無料、サポート体制も万全。首都圏即日発送。 すり合わせもフレット交換も、素人作業では精度を出すことが難しいことも多いため、どちらも専門家の手に委ねた方が良い修正といえます。フレットのすりあわせについてはリペアショップにもよりますが10,000円程度から、フレット交換については30,000円前後の費用がかかると思います。フレット交換に関しては、ネックにバインディングが入っていたり、セットネックやスルーネックのギターでは、より費用が高くなることも多くあります。また、特にフレット交換については修理費が高くなる傾向があるため、ギターによってはギターそのものを買い換えた方が安く上がることもありえます(そうした場合、リペアショップの良心で修理を拒否するところもあるようです)。 ナット溝が磨耗しフレットに対して低すぎたり、ナット溝形状が弦と一致していない可能性が高いです。 ナットの溝がフレットよりも低い位置まで削れてしまうと、弦がフレットに鑑賞    直列でつなぐ個数を減らすためには、スイッチングで並列にし、チューナーを別系統に フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。 普通はこうはならないものなんでしょうか? 元々高温多湿な環境なので、もう少しきちんと管理しないといけないんですね。 前機のギターも見てもらいましたが、「普通の状態...続きを読む, 30年以上ギターをやっていますがフレット交換は3回しかありません しかし、タッピング法を試してみると、 まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。 現物を見ていないので、あくまで参考意見にして頂きたいのですが、良く調整された楽器は弦高を低くしていても、然程音は濁りません。(アンプから聞こえる音) (1)物理的な対策(ギター本体のアース、スイッチ、ポット、ジャックの状態)をきちんとする。 当サイト「ドッグフードの神様」では、人気のドッグフード158商品の成分を徹底的に分析し、主に安全性という観点から比較しています。それを踏まえて、価格や栄養素などの基準を設け、全てのドックフードをsランクからfランクまで評価しランキングにしました。 4か月で、もうすぐ交換が必要な程減っているそうです。 完全にやり方を把握しているわけではありません。 ・1フレットと最終フレットを押さえた状態で中間あたりのフレットを叩いてみる方法 そうだとすると、目視ととタッピング法が食い違っているのでは?と思ってしまいます。 ・ヘッドorブリッジ側からネックを目視で見る方法 エレキギターでも接合部の緩みはありますが、それよりトラスロッドの効かない 場所(14f~)での元起きがあります。 構造上アコギほど起きあがりませんが、ハイフレットで演奏することが多いので 影響は結構あります。 元起き(ハイ起き) フェンダー系のアルダーローズのストラトキャスタータイプで、    ネックの反り、フレット調整など)をきちんとして、物理的に「鳴る」ギターにする。 インピーダンスを高い値で受ける(入力する)と電気信号的に都合が良いとされています。 ※「君がそんなにポリが良いんならそれでいいじゃないか、ラッカーが好きな人もいればポリが好きな人もいる、それだけの事じゃないか」と一蹴しないでください。 ちなみに、ギターのフレット上にはいつもキラキラしたフレットの粉がありますし、チョーキングした時に弦が時々「ギャリギャリッ」という音をたてる時もあります。 でも、これはそういう時代があったということだけで、ラッカーが物理的に絶対有利という意味ではないですね。 つまり「バッファー」は音痩せ対策のための機器ではなく、インピーダンスの不和を緩衝(調整)した 適切な保管方法かどうかが問題点となります。極端な高温低温、低湿度高湿度での保管は、ユーザーの落ち度となる可能性があります。 <その他> 「ゆえに、オールドラッカーモデルは良い(ものが多い)」 しかし、ネックがハイ起き状態にあると下の画像の様な状態になります。 badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。 ベースの場合、ハイ起き(ハイフレット周辺のみ順反りが強い状態)のものをよく見かけます。程度にもよりますが、フレットの擦り合わせで対処出来ます。 1弦の17Fあたりがかなり気になりますが  その他の要素として、これは質問者の方もご指摘の面ですが、ポリウレタンが一般化した頃からは材質のアラを塗膜で隠しやすくなったので、有名メーカー品もコストダウンで品質がガクンと落ちた時期があった…ということは、一応は言えるかなと。 ギターのボディーに収納しなければなりません。収納できなければザグリ(ボディの削り)を広げ 完成時に15フレット付近で音詰まりがあったsgですが、どうやらネックがハイ起きしていたようです。 元起きとも言って、ネックの根元付近が順反りしている状態なのですが、トラスロッドが効かない部分なので、無理にロッドを締めるとネックが波打ってしまいます。 (あれは安価なギターのアラを隠すためと、厚く塗れば塗装の職人による仕上げのバラつきをある程度平均化できるため、熟練工でなくても品質を一定のレベルに保て、コストを下げるられるためです) <インピーダンスとノイズ> 4.フィンガーイーズなどの油系のスプレイをさっと一振りなんてのも それでももし不安なのであればお近くのリペアショップに調整が必要なのかを「相談」に行くことをオススメします。 減ってしまったフレットについては、軽度であればすり合わせ、重度であればフレット交換で状態を修正できる可能性があります。すり合わせはフレットの上部を複数のフレットに渡って均等に削り落として最も低いところに高さをあわせ、フレットの上部の角を落として新品のような状態にする修正です。フレットの最も低いところでまだ十分なフレットの高さを確保できる場合は、フレットのすり合わせを行ってフレットの状態を回復させることができます。もし、すり合わせを行った後でフレットの高さが十分に確保できないくらいにフレットが減ってしまっている場合には、フレットを交換する必要があります。 でも、それ以外の論点から来る「塗装材としてのラッカー絶対優位論」は、私には神話か都市伝説としか思えません。 (3)エフェクターはオーディオレベルの物を使い、1系統あたりの個数は可能な限り少なくする。 フェンダー系のアルダーローズのストラトキャスタータイプで、 逆にフレットと弦がくっついちゃうとかスキマがほぼ無いなら逆反り、隙間が大き過ぎれば順反りすぎとみなします。 ギターをやるためにギター教室に通うならギター買わないとだめですよね?月1、2回のペースでいこうと思う. どうしてもギターの調整がままならないように感じる場合は、ギターの扱いに慣れた人にお任せするのが良いでしょう。ネック調整などはそれなりに慎重に対応する必要がありますので、手に余ると感じる時には無理せずリペアに出す方が無難です。 ワケです。 また、転倒によりネックが折れることがありますが、これもユーザーの責任とされるケースがあります。 しばらく弾けないのは結構寂しいので どうなるのか憂鬱です。 うちのストラトはこれ打っています  このような場合はどういった処置を行うと良いか教えてください, ネック周りを中心に、ギターの状態をチェックしてみるのがよいと思います。 ていうか ギターの保証は >半年でフレットが浮いてきたら? ネックの反りを確認する時は、ヘッドからだけではなくてボディーのおしりの方からもフレット・ネックの様子を見てください。ネックがお皿のように真ん中でくぼんでいたら順ぞり、その逆が逆ぞりです。ネックの反りが確認できたら、反りを直してエレキギターをいい状態に保ちましょう。 (3)エフェクターは直列でつなぐ個数をなるべく少なくする。 乾燥してくれば戻るかも、と考えていたんですが結局改善せず現在に至ってます。 確かに冬場の乾燥期も含め半年以上経ちますが改善はしてないようです。 逆にここで隙間が大きいと、いわゆる「ハイ起き」「ハイはね」と呼ばれる症状で、12f以降で音詰まりやビレが出てきますね。 そのせいでミドルポジションの弦高を下げることも出来ず、全体に弾きにくいセッティングで我慢せざるを得ません。 出力インピーダンスが高いと他の不都合もあります。 ギター・ベースのリペア・修理ならギターワークスへ。創業25年、累計15000本以上の実績!ピックガード製作・ネック折れなど基本調整から複雑な修理まで、熟練職人の技で大切な楽器をベストな状態にしてあなたの充実した音楽ライフのお手伝いをします。    するとか、歪み系と空間系に分けるとかにするのも良いですネ。 つまり、全く普通に使っているのに、突然ボディが割れた、ネックとボディの接合が外れてしまった。音が全く出なくなった、ノイズしか出なくなった。糸巻きが壊れてしまいチューニングできない。指板のポジションマークが取れてしまった。ブリッジ、サドル、テールピースが割れた、など、普通には考えにくいトラブルが発生した時のみと考えた方がよさそうです。 私はネック周りは全部リペアショップに任せる系ベーシストなのですが(ギターも弾きますが)、行きつけのショップのマスターに教えてもらった知識と自分の経験から書かせて頂きます♪  楽しいギターライフを!  長文、失礼しました。, はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。 特に安いモデルをたくさん置いているような量販店とかは・・・・・・。 (同じギターでリフィニッシュした経験がないので、なんとも言えませんが) もちろんこれも保管状態によってかなり差が出る項目ですが、短期間に演奏に支障が出るほどの大きな反り、ロッドが回らないほどの反りが出るならば、修理対応してもらえると思います。 でも半年でフレットが浮いてきたら? たり、新たに彫ったりすることが必要になります。 これらのことは、各楽器のユーザーマニュアルや保証規定に明記されていることが多いので、購入前に楽器店でよく確認しておくとよいと思います。, 楽器に限らず、保証制度というのは、明らかに製造者側に不備があって、かつ通常の使用によって生じたトラブルのみが対象になるかと思われます。 弦の裏が錆びているとフレットが傷みます (1)ギターのメンテ(弦の張り方(ネジレが無い)とペグの巻き方、弦高、オクターブ調整、 の2つがあると思います。 フレット関係はだめとよく聞きますが、 ノイズになりますが、出力が弱いためプリアンプ(電源が必要)で出力を上げる必要があります。 それ以外のフレットの減り方はあるのでしょうか?, フレットの減りについては、通常は目視で判断します。 ※市販されている「バッファー」は、ブースターに入っているものが多いため、ブースターを (2)シールドはなるべく良い物で短く使う。(電気ノイズ対策) フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。 どなたか詳しい方教えてください よろしくお願いします。, 3ヶ月前にエレキギターを購入しました。 (タッピング法?タップ法?) 何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。 (1)元々「太い音」「芯のある音」でないと、エフェクターをかましても意味がない。 弦を押さえるのが強すぎると早く弾けないので ハイ起きなどの対処をさせていただきました。 ナットはこのところご指定いただくことが多い、 ノンブリーチボーンに交換。 漂白されていないためほんのり飴色で、 油分をたっぷり含んだ渋いナット素材です。 ナット交換しました! これがフレットの減りなのでしょうか? という論点と、 最近は練習とかが多いので手抜きで3ヶ月周期、弦は切れたら代えるようにしています なお、フレットの減りはほぼ無く、極端な音づまりもないのでフレット浮きということもないように思われます。 勉強しなおした上でショップに持っていってみます。, 大事なギターでトラスロッドが回りきってしまったものはトラスロッドを交換することや元に戻すことは出来ま, 中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。 また改善法は? 低く(ローに)なり、シールドに伝わる音声信号が電気ノイズ等に強くなるワケです。アクティブ ノイズ対策をすると言う趣旨あれば、以下の回答になろうかと思います。 ギターアンプレコーディングのマイクについて. <ノイズ 対策> 約一年前に新品購入したGIBSON J-50が、購入時からハイポジ起きしてて、材が落ち着くまで待とうと今まで何もしないでいたんですが、元々作りが悪いのであれば不良品といえるわけで、保証期間内であれば返品交換OK、なんて甘いですかね…。, ご回答ありがとうございます。 ベース暦:40年の経験から言いますと、ベースは特に「太い音」「芯のある音」を追求しますので、 数千kΩという高い値なので、そのままではPA卓につなぐと音声レベルが低くなり、さらにそのまま 長くなりましたが、良いギターで良い演奏をして下さい^^, こんにちは! いうのが本来の意味です。    かと思いますが、パッチケーブルは、できれば1本2,000~3,000円のしっかりした物を フレットの減りは、音程の狂いを招いたり、スライド奏法などの時の指触りが悪くなったり、程度がひどくなるとビビリや音切れ、チョーキングの際の音詰まりの原因になったりすることがあります。 そりゃあ多少は違うのかもしれませんが、耳でわかるほどの顕著な違いがあるとは思えません。 まず「(調整の)素人の目視はほぼあてにならない」と思っておいて下さい。 4~6弦は2~3週間、1~3弦は1週間で取り替えていました 通常、保証期間は1年か2年、長くても3年くらいですが。物によっては永久保証がありますが、いずれも上記に挙げた以外の製造上の不備によるものが対象となります。 自分が知る限り、反りの確認方法として 1.ちょっと早弾きに挑戦するのはどうでしょうか 私なら、保証期間内であればもう一度ショップで現状の問題点を話しトコトン調整してもらいます。 何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。 (2)シールド(ケーブル)は安物は使わない。また、可能な範囲で短く使う。 参考まで。, フレットの減りについては、通常は目視で判断します。 反るポイントは楽器やセッティングによって様々なので一概にこうとは言えません。 ハイポジションで押弦した場合でも、 押弦した箇所からブリッジまで伸びた弦が指板やフレットに干渉する事はありません。 ネックがハイ起きしていると. 「オールドラッカーモデルは、元々の材質が良かった(ものか多い)」 好きな音楽はブルース、ロックです。 あります。 それを踏まえて、自分のギターをチェックしてみると、 対処方に付いてお話ししたいと思います。 ネックのハイ起きとは、 ローポジション~ミドルポジションまではストレートなのですが、 ハイポジション部分だけ順反りになってしまう症状を言います。 「(昔の塗装技術が未熟でいい加減な故に)エージングが良い方向に進んだ(ものが多い)」 (タッピング法?タップ法?) 購入後の保管方法(温度・湿度管理など)が原因で起こることってあるんでしょうか。 ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無かったため、容易に調達でき、比較的コストも手頃な塗料として用いられただけだと考えられます。(実際レオ・フェンダー氏はこのようなことをインタビューで語っています) ギターというのは、エレキでもアコギでも、ある意味「ナマもの」であり「生き物」だと私は認識しています。売り主の不備、不良品も工業製品である以上一定の割合で発生するとは思いますが、ユーザー側の使い方(飼い方・育て方)のウエイトが意外に大きい商品だと思います。 (3)ギターのPUをアクティブ化する。(インピーダンス対策として) しかし そのギターのフレット1弦 17 18 Fのあたりが音が詰まる感じです。以前ネックの反りもあり 自分ですこし戻してみましたが 一応お店に持って行ってみてもらいましたら あと若干まだ順反りしてると言われやはりネックも反っていたみたいでした。その時にお店でもフレットの事を言い見てもらいましたら 「すこし弦の高さを上げてみました。こんな感じでどうでしょうか? 少し様子見てください。」と言われました。 エレキギターやベースの世界では、出力側と入力側のインピーダンス(交流信号における抵抗値 生き物であるギターが、死なないように、健康に育つように注意を払うのはユーザーの責任なのです。 ネックの状態が適正で、なおビビリが出るようであれば、サドルを上げて弦高を上げるのが良いでしょう。 しかし やはり びびる感じと音が詰まる感じがあり