6月に発売された東芝映像ソリューションのレグザ・65型有機elテレビ「65x9400」を約一週間お借りして、自室でじっくりとその性能をチェックした。 一定期間のサービスに代金を支払って利用するサブスクリプションは、いま大人気。動画配信サイトならば見放題ということも。でも、「どこのがいいの?」という人もいるでしょう。そこで映画ライターの私がおすすめしたい動画配信サイトをご紹介します! ョン株式会社, ※ このページの「4K」画素数はすべて3840×2160です。, ※ このページの画像はすべてイメージです。, ※ Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)は、Blu-ray Disc Associationの商標です。, ※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。, ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。. 5.「起動・表示制限設定」から制限したい動画配信サービスを選び、設定を変更します。 制限したい動画配信サービスの種類によって、以下の設定項目があります。 みるコレパック内で表示される動画配信サービスについては こちら をご確認ください。 32型のテレビは、一人暮らしでも少し大きめのサイズを探している方や、家族でリビング以外に設置する2台目以降のテレビが欲しい方にぴったりのサイズです。ここでは、ソニーやシャープ、東芝やパナソニックなどの人気メーカーやおすすめ商品を紹介します。 映像モードはもう“おまかせ”――東芝「regza」の視聴環境に適応した自動映像調整「おまかせ」モードを体験する (2/3) 2018年12月から新4k衛星放送がスタートし、「4kテレビ」のラインナップも豊富になってきました。フルhdテレビと比べて画面サイズ大きく、価格帯も高価なため購入前によく吟味したいところ。今回は、4kテレビのおすすめモデルをご紹介します。 東芝テレビのブランドネームはregza(レグザ)。技術志向の強いメーカーで、特に映像エンジン(プロセッサー)の開発に定評があります。2011年に国内初の4kテレビ「セルレグザ」を発売、その後はいち早く中型画面までラインナップに着手、4kリーディングメーカーの一社です。 『ハイコスパTVだが、映像の調整が必要※おすすめ設定再レビュー』 東芝 REGZA 55Z720X [55インチ] a_ballonさんのレビュー評価・評判。価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、デザイン・操作性・画質など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。 東芝映像ソリューション(以下、東芝)は2月5日、4K液晶テレビ「REGZA」の新製品を一挙発表した。ラインアップは、タイムシフトマシン対応の最上位モデル「Z740X」シリーズ(65/55/50型)、ミドルクラスの「M540X」シリーズ(65/55/50/43型)、エントリー向けの「C340X」(55/50/43型)シリーズの計3シリーズ。発売日と価格は以下の通りだ。, ■Z740Xシリーズ65Z740X(65型) 2月21日発売 市場想定価格29万円前後(税別)55Z740X(55型) 2月21日発売 市場想定価格21万円前後(税別)50Z740X(50型) 5月下旬発売 市場想定価格18万円前後(税別)■M540Xシリーズ65M540X(65型) 4月中旬発売 市場想定価格17万円前後(税別)55M540X(55型) 4月中旬発売 市場想定価格13万円前後(税別)50M540X(50型) 2月21日発売 市場想定価格11万円前後(税別)43M540X(43型) 2月21日発売 市場想定価格9万円前後(税別)■C340Xシリーズ55C340X(55型) 3月上旬発売 市場想定価格12万円前後(税別)50C340X(50型) 3月上旬発売 市場想定価格10万円前後(税別)43C340X(43型) 3月上旬発売 市場想定価格8.5万円前後(税別), 2020年のREGZA液晶テレビは、全モデルでVAパネルを採用。「Z740X」シリーズは倍速パネル仕様で、直下型LEDによるバックライトエリア駆動にも対応。「M540X」シリーズと「C340X」シリーズは直下型LEDを採用する。, 2020年のREGZAの新機能であり、各シリーズの差別化ポイントとなっているのが映像エンジンだ。「Z740X」シリーズに搭載される映像エンジンは、「レグザエンジン Cloud Pro」で、昨年に引き続き「AI超解像技術」などを搭載。ミドルクラスの「M540X」シリーズは「レグザエンジン Cloud」、エントリークラスの「C340X」シリーズは「レグザエンジン G」を採用。それぞれ周辺回路も含めた構成は新規開発となっている。, 新モデルはシリーズごとに異なる映像エンジンを搭載。すべて新規開発のものとなっている, 汎用チップをカスタマイズしたものと独自開発チップによる2チップ構成となっており、パワフルな処理能力を生かしたさまざまな高画質処理が行えるのが特徴だ, 「M540X」シリーズに搭載されている「レグザエンジン Cloud」。こちらは1チップ構成となっている, 「レグザエンジン Cloud Pro」と「レグザエンジン Cloud」で、東芝REGZAが業界初の高画質化手法として打ち出す新技術が「クラウドAI高画質テクノロジー」だ。レグザエンジンがクラウドと連携し、詳細ジャンルやコンテンツごとの画質調整パラメーターをクラウドで管理。クラウドからテレビに画質調整パラメーターを配信し、番組に応じて高画質化が行われるというもの。先日開発発表が行われた8K REGZA向けに開発した技術をいち早く4K液晶テレビに導入した形だ。, 「クラウドAI高画質テクノロジー」で対象となるのは2K/4Kのテレビ放送番組で、外付けHDDやタイムシフトマシン機能で録画した番組にも適用できるという。なお、BDレコーダーなどの機器を使って入力した信号や、映像配信サービスなどは対象外となっている。クラウド経由でのデータ配信は6月の開始を目指しているとのこと。「クラウドAI高画質テクノロジー」については、記事後半で担当者に確認した内容を詳しく解説しているので、そちらを参照していただきたい。, また、ネット動画に対しては、新たに映像配信サービスごとの圧縮コーデックや解像度、フレームレート、ビットレートに合わせた最適なパラメーターで高画質化する技術を追加。「M540X」シリーズはスタンダード版にあたる「ネット動画ビューティー」、「Z740X」シリーズはさまざまな4K超解像技術を追加した「ネット動画ビューティーPRO」で、さらに自然な高画質を楽しめるという。, 映像配信サービスごとに最適な高画質化処理を行う「ネット動画ビューティー」と「ネット動画ビューティーPRO」, さらに、「Z740X」シリーズと「M540X」シリーズは、色温度センサーによる視聴環境の検出とコンテンツ自動判別による高画質化技術「おまかせAIピクチャー」も搭載。昨年発売された「X930」シリーズや「X830」シリーズでは「リビングAI」と呼ばれた機能の名称を変更したもので、一昨年まで採用していた「おまかせオートピクチャーAI」に近い名称が復活したことになる。4K放送については実際の輝度ヒストグラムに即した映像信号処理が実施されており、4K/HLGフォーマットながら実際にはSDR相当の75%までの輝度信号しか入っていないようなケースで発生していた“4K放送が暗い”という問題もばっちり対処済みだ。, リモコンについても昨年より対応の始まったAmazonプライム・ビデオの専用ボタンが追加され、ワンボタンで起動できるようになっている。, スピーカーは、「Z740X」シリーズで総合出力80W、クアッドパッシブ重低音バズーカウーファー、クリアダイレクト2ウェイスピーカー搭載の「レグザ重低音バズーカオーディオシステムPRO」を搭載。「M540X」シリーズと「M340X」シリーズは総合出力20W(43C340Xは総合出力14W)のスピーカーを搭載する。, 「Z740X」シリーズに搭載されている「レグザ重低音バズーカオーディオシステムPRO」, 「クラウドAI高画質テクノロジー」については業界初の機能ということもあり、その詳細について、東芝映像ソリューションで高画質技術を担当する住吉氏に伺った。, 「クラウドAI高画質テクノロジー」対応予定のモデルは、最上位モデルの「Z740X」シリーズとミドルクラスの「M540X」シリーズ。いずれも、「おまかせAIピクチャー」の映像モードの高画質化処理の一部として追加される。, 開発の原点となったのが、現在も高画質化処理で活用されているテレビのEPG(番組表)に含まれるジャンル情報の細分化だ。たとえば「アニメ」というジャンルでは、セル画のアニメも3DCGアニメも同一ジャンル扱いとなっているが、制作手法が異なれば最適な映像処理は異なる。「スポーツ」というジャンルも、細かな水しぶきのある水泳とスタジアムで行われる陸上競技といった感じに、競技によって高画質化処理のアプローチが異なるし、「ドラマ」についても特徴的な絵作りがなされていれば、補完する映像調整データを入れるべきケースも出てくるはず。ここにアプローチできれば面白いのではということで開発がスタートしたというわけだ。, 「クラウドAI高画質テクノロジー」で配信する画質調整用データは、REGZAシリーズの画質エンジニアが実際に放送された番組を確認して作り込んだもの。映像設定をすべて個別に作り込む訳ではなく、REGZAに実装されている映像エンジンによる映像解析と信号処理で最適な画質にならない場合に、補完的に調整するようなデータを配信する形をとっているそうだ。ちなみに、配信される画質調整用データは、ユーザーにも開放されている画質調整の機能を利用する。東芝の画質エンジニアが番組を確認した上で、デフォルトで最適な画質で表示できていると認定した番組も、「クラウドAI高画質テクノロジー」対応番組という扱いになるという。, アニメやドラマなどクール単位で繰り返し放送される番組については、1週目の放送以降に配信を開始。6月の「クラウドAI高画質テクノロジー」運用開始時点では1週間に10番組程度を予定しており、話題になっているアニメなどから順次提供される。スポーツ国際大会の中継も対象番組にする予定だそうだ。「クラウドAI高画質テクノロジー」のデータ配信は、テレビの電源を入れた際にクラウド上にあるすべての番組の画質調整用データを取得し、該当の番組を視聴する際に適用する形となる。, 東芝の画質担当が確認した高画質パラメーターで視聴できるという「クラウドAI高画質テクノロジー」。運用がスタートするのは6月と製品発売より少し先になるが、番組内容にまで踏み込んだ高画質技術の新しい試みに注目だ。, PC系版元の編集職を経て2004年に独立。モノ雑誌やオーディオ・ビジュアルの専門誌をメインフィールドとし、4K・HDRのビジュアルとハイレゾ・ヘッドフォンのオーディオ全般を手がける。2009年より音元出版主催のVGP(ビジュアルグランプリ)審査員。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 \この記事のポイント/ 東芝のレグザをもっと大迫力の音量を楽しみたい人のために、外付けスピーカーのおすすめ商品のご紹介と選ぶときのポイントについてお伝えします。 東芝レグザはスピーカーを付けると完璧! モンハンライズ(MHRise)における、大剣の操作方法と立ち回りです。大剣が強いか弱いかや、大剣のコンボ、変更点・新アクションについても掲載しております。モンハンライズ大剣について詳しく知りたい方はぜひ参考にしてください。 無断転載禁止, これからのレコーダー選びは4K対応が常識! 2020年ブルーレイレコーダー購入ガイド, Sonosのサウンドバー「Sonos Arc」とWi-Fiスピーカーでテレビのワイヤレスサラウンド化を試してみた, 高コスパで人気のAVIOT完全ワイヤレスイヤホン 現行モデル全8機種をまとめてレビュー, 《2021年》完全ワイヤレスイヤホン一気レビュー!音質や装着感をイヤホンのプロが徹底検証, 《2021年》液晶から有機ELまで! おすすめ4K薄型テレビ19モデル、ジャンル別に厳選, 《2021年》おすすめBluetoothスピーカー13選! 防水・高音質などタイプ別に厳選, 4K/120Hz出力や3Dオーディオの実力は!? 映像信号として圧縮された色域に対して、レグザは6144項目のデータベースを参照し、64もの色軸による高精度な色空間変換を行うことで、淡い色の繊細なニュアンスなど、オリジナルに近い自然な色を再 … 4kテレビや有機elテレビなどの登場で、自宅にいながら美しい映像を楽しめるようになってきました。 そんななか「新しくテレビを買い替えたいけど、どうやって選べばいいのか分からない…」という方は少なくないでしょう。 そこで今回は、2020年におけるテレビのおすすめモデルをご紹介 … 自分で細かく設定しなくても、設置したその日から視聴するお部屋や映像にぴったりの画質が手軽に楽しめます。 レグザならいつでも自動で環境に適した画質に調整. 映像メニューがおすすめではなくおまかせでした。 せっかくなので標準設定を変更してみたいので、おすすめ設定を教えてください。 書込番号:23164409 スマートフォンサイトからの書き込み. z8xシリーズを推奨画質設定値に設定する方法は、映像設定メニュー「映像メニュー」からステップにそって簡単に行うことができます。 入力する映像の画質と色温度(6500kまたは9300k)によって適切な設定値は異なります。 16272円 ポータブルテレビ tv・オーディオ・カメラ お取り寄せ:1~3週間目安 東芝 19s24 映像ソリューション 地上 bs 110度csデジタルハイビジョン液晶テレビ regza レグザ s24シリーズ 19v型 送料無料 ブルーレイ・dvdレコーダー人気売れ筋ランキング!今売れている人気製品をランキングから探すことができます。価格情報やスペック情報、クチコミやレビューなどの情報も掲載しています 高精細な新4k8k衛星放送が始まり、臨場感あふれる映像が楽しめるようになったテレビ。各メーカーが数多くの製品を発売しているので、どれを購入すればよいか迷っている方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、おすすめのテレビをご紹介します。 1 点 日中の明るいお部屋でもメリハリのある映像に 比較2021'【解説】東芝ブルーレイレコーダー18機の性能とおすすめ・選び方:全録レグザブルーレイ,文系研究者による最新家電と電化製品の比較と批評のブログ 最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格.com売れ筋ランキング:-位 満足度レビュー:4.68(66人) クチコミ:3749件 (※1月28日時点) 東芝映像ソリューション テレビ 4k液晶テレビ レグザ 43v型 43c340x の通販はジャパネット公式サイト!詳細スペックや機能の特徴をわかりやすくご紹介します。 ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. Yahoo!ショッピング | レグザ リモコン(テレビ、映像機器)の商品一覧。お買得な人気商品をランキングやクチコミからも探せます。PayPay残高も使えてお得。 いい感じの映像になりません。 特に人の肌が良い色にならないのと、白の白飛びが目立ちます。 参考にさせていただきたいので、 みなさんのおすすめの映像設定がありましたら教えて下さい。 よろしくお願いします。 書込番号:19400888. 僕も先週からレグザ42z3500ライフを楽しんでいる一人です。 プロフェッショナルな方たちに質問なんですが、 この前友人を招き一緒にテレビを観ていたら「設定を標準にしたほうがいい。“あざやか” だと液晶の寿命が短くなる」と言われました。 近年のテレビは画質や音質の向上が目覚ましく、多番組の録画やネットワークとの連携も可能になっています。中でも東芝は、魅力的なモデルを世に輩出しているテレビメーカーです!今回は、機能、画質、価格を基準に東芝のテレビの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。 東芝映像ソリューション(以下、東芝)が6月に発売した薄型テレビregza(レグザ)のz730xシリーズは、新4k衛星放送対応の4k放送チューナー搭載に、4k液晶としてトップ級の高画質、そして東芝regzaの魅力のひとつである「タイムシフトマシン」による録画機能性のそろうregzaの4k液晶 … AVライター目線でPS5の最新AV機能をチェック, 【今週発売の注目製品】東芝から、77V型の4K有機ELテレビ「REGZA 77X9400」が9/18に発売, ワイモバイルが「シンプルM/L」の容量追加と割引を強化。3GBの「シンプルS」なら月額900円から利用可能に, 楽天モバイルが新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表。4月1日より提供開始。月間1GB以下なら基本無料!, マツダ初のEV、「MX-30 EV MODEL」。航続距離は256km、価格は451万円から, 「J:COM MOBILE」が新料金を発表。繰り越し付き5GBプランが月額1,480円!, 速報! 富士フイルムから1億画素ミラーレスの小型機「GFX100S」とAPS-Cミラーレス「X-E4」が登場, 2020年の4K液晶REGZAは映像エンジンがクラウドにつながって高画質化してくれる!. 2 点 4k液晶テレビ「regza」の2020年モデル発表!映像エンジンがクラウドにつながって高画質化してくれる新機能やネット動画向け高画質化機能など、注目機能目白押しです。 23841円 hddレコーダー 光ディスクレコーダー・プレーヤー tv・オーディオ・カメラ 納期約7~10日 東芝映像ソリューション d-m210 ハードディスクレコーダ レグザ 2tb dm210 hdmiケーブルは、1本で映像と音声、操作信号を伝送できる便利な商品。しかし、種類が多く、見た目からは違いが分かりにくい中から最適なものを選ぶには多少の知識が必要です。ここでは、hdmiケーブルを購入するときの選び方やおすすめの商品をご紹介します。 Discord(ディスコード)はゲーマー向けのボイスチャット用ツールです。ゲームを自動で認識し画面共有を簡単に行えるなど便利な機能があります。この記事では、Discord(ディスコード)とは?から、インストール、おすすめの設定、画面共有、サーバー機能の使い方まで幅広く紹介します。